[PR]

Google翻訳

[PR]

[PR]

[PR]

iPhoneで4択クイズの全国ランキングを競う「クイズの達人 by クイズ研」

あたまソフトが、60秒で4択クイズに回答し、正答数と回答スピードが全国で競えるiPhoneアプリ「クイズの達人 by クイズ研」の配信を開始した。

あたまソフトは、4択クイズの全国ランキングが競えるiPhoneアプリ「クイズの達人 by クイズ研」の配信を開始した。価格は無料。

クイズの達人 by クイズ研は、60秒の制限時間内に20~30問の4択クイズに回答し、正解数と回答スピードから算出された得点を全国ランキングに登録できる。問題集テーマは雑学、スポーツ、漢字、邦楽の4つで、今後問題集の追加を予定している。得点は0.01秒単位で変動する。

4択クイズの全国ランキングを競う「クイズの達人 by クイズ研」

ITmedia +D Mobile記事より


怖いくらいに簡単にiOSデバイスがジェイルブレイクできてしまう『Greenpois0n』

先日リリースされた『Greenpois0n』は、iOS 4.2.1のデバイスを二度と元に戻せないようにジェイルブレイクをします。そのかわり、かなり簡単にジェイルブレイクが可能です。ただ、いくつか問題もありますので、きちんとジェイルブレイクが成功する手順をご紹介しましょう。

「Apple、iPhoneの小型バージョン開発」とBloomberg報道

小型バージョンのiPhoneはiPhone 4の3分の2程度の大きさで、携帯キャリアとの2年契約なしで200ドルと報じられている。(ロイター)

米Appleは、従来よりも小型で安価なiPhoneのバージョン開発していると、Bloombergが2月10日、情報筋からの話として伝えた。

試作機はiPhone 4の3分の2程度の大きさだと、同サイトは試作機を目にした人物の話として報じている。

Appleは、この新型iPhoneをキャリアとの2年契約なしで200ドルで販売することを考えているという。

Appleは今年中頃にこのデバイスを発表することを目指しているが、立ち上げを延期したり、取りやめる可能性もあるとBloombergは伝えている。

Appleはコメントの求めに応じていない。

同社が開発した製品を結局市場に投入しないことはよくある。

Bloombergによると、Appleは世界の2つの主要な携帯電話規格に対応したデュアルモード端末にも取り組んでいるという。

米国でiPhoneを取り扱っているAT&Tはコメントを控えた。同じくiPhoneを販売しているVerizon Wirelessには連絡がつかなかった。

Appleの株価は10日、NASDAQ市場で1%下げて354.54ドルとなった。

ITmedia News記事より

携帯販売ランキング(1月31日~2月6日)

売れ筋スマートフォンに変化なし 「REGZA Phone IS04」がかき乱すか?

2月に突入した携帯販売ランキングでは、キャリア総合で「REGZA Phone T-01C」が首位をキープし、上位モデルは動きのない結果に。しかし次回は2月10日発売の「REGZA Phone IS04」が参戦するはずだ。

キャリア総合ランキング TOP10

2011年1月31日~2011年2月6日

順位 前回順位 キャリア モデル
1位 1 NTTドコモ REGZA Phone T-01C
2位 2 NTTドコモ GALAXY S
3位 3 ソフトバンクモバイル iPhone 4(32Gバイト)
4位 4 ソフトバンクモバイル iPhone 4(16Gバイト)
5位 5 au IS03
6位 6 NTTドコモ LYNX 3D SH-03C
7位 7 NTTドコモ P-07B
8位 12 au 簡単ケータイ K005
9位 10 ソフトバンクモバイル PANTONE 3 001SH
10位 19 au SH009

この記事は、マーケティング会社GfK Japan調べによる全国の家電量販店のPOSデータを集計し、モデル別のランキングで紹介しています。

ナムコの各種ゲーム(セール情報)

ナムコのバレンタインセール


DropboxとATOK Padを連携! いつでもどこでも使える今最強のiPhoneメモ環境を作った

前回に続き、クラウドサービスを活用したいつでもどこでも使えるメモ環境の構築に取り組みたい。今回の目標は、パソコンを含むさまざまな端末で作成したメモ(テキストファイル)を、iPhoneやiPadに取り込んで、手を加えられる環境を整えることだ。自宅のパソコンで書いた仕事の企画書やアイデアを、iPhoneを使って通勤中に再度チェックして、修正を加えたり、書き足したりできる。この環境を実現するのに重要なのがクラウド型のストレージサービスだ。

パソコン、iPhone、iPad。これらの端末をクラウドサービスで連携させる。端末に左右されないメモ環境は、実に快適だ

買って損なし! 特選iPhoneゲーム大集合 固い頭を柔らかくする? iPhoneパズルゲーム10選

iPhoneゲーム特集の第2回は、ある意味iPhoneの真骨頂とも言えるパズルゲームを紹介しよう。

iPhone/iPod touch/iPadシリーズ向けにはアクションからシミュレーション、パズル、アドベンチャーに至るまでさまざまなゲームが提供されているが、その中でも移動中や待ち時間などのちょっとした間に楽しめるのがパズルゲームだ。パズルゲームと一口に言っても、ゆっくりじっくりと時間をかけて考えて答えを導くものもあれば、敵が迫る中で素早く解答を導き出さなければならないスピード・タイミング重視のものなどさまざまだ。

iPhone向けパズルゲームは珠玉のゲームが多く、10個に厳選するのはかなり困難だったが、ここではさまざまなバリエーションのパズルゲームを紹介したい。ほかにも面白いパズルゲームは多数あるので、ぜひともiTunes Storeの「ゲーム>パズル」ジャンルから好みのものを見つけ出してほしい。

一部売り切れも!iPhoneで手書きメモを活用できるキングジム「SHOT NOTE」の実力とは?

キングジムは2011年2月7日、手書きのメモをカメラで撮影してiPhoneに取り込めるノート「SHOT NOTE(ショットノート)」を発売した。デジタル化したメモは、専用のアプリ「SHOT NOTE App」で管理する。紙のノートとiPhoneを上手く組み合わせたアイデア商品だ。2月8日に東京新宿の東急ハンズ新宿店に行ってみると、一番大きなLサイズは既に売り切れだった。SサイズとMサイズは入手できたので、使い勝手をリポートしたい。

キングジムが2011年2月7日に発売した「SHOT NOTE(ショットノート)」。価格はSサイズが336円、Mサイズが451円、Lサイズが630円。カラーは白と黒の2色。Sサイズ用の専用ケース(1260円、緑と黒)も発売する。iPhone用のアプリ「SHOT NOTE App」(無料)は2月3日から配信を開始した

愛犬の鳴き声を「わさお」風の青森弁に翻訳―「バウリンガル わさお版」

インデックスが、3月5日公開の映画「わさお」とタイアップし、翻訳結果を青森弁で表示するiPhone向け犬語翻訳アプリ「バウリンガル わさお版」の配信を開始した。

インデックスは2月8日、3月5日公開の映画「わさお」とタイアップした「バウリンガル わさお版」の配信を開始した。価格は無料。

バウリンガルは、犬の鳴き声を声紋分析して「楽しい」「悲しい」などの6種類の感情に分類し、人間の言葉で翻訳結果を表示する玩具。これをiPhone上で動作するようにしたアプリが2010年11月にリリースされた「バウリンガル for iPhone」だ。犬種を設定することで翻訳の精度が高まるほか、Twitterアカウントと連携させることで翻訳した愛犬のメッセージをTwitterに投稿できる「バウイッター」機能を備える。

バウリンガル わさお版は、映画「わさお」の主人公、秋田犬のわさお風に、青森弁の翻訳結果が楽しめるバージョンとなっている。映画内のわさおの鳴き声を翻訳したり、Twitterに投稿したりして楽しめる。

秋田犬「わさお」風の青森弁で翻訳結果が表示される「バウリンガル わさお版」

ITmedia +D Mobile記事より

「電子マネーシール for iPhone 4」の発売日が決定

iPhone 4の裏面に貼ることで電子マネーが利用可能になる「電子マネーシール for iPhone 4」の発売日が決定した。

ソフトバンクBBは2月8日、iPhone 4専用のFeliCa機能搭載シール「電子マネーシール for iPhone 4」の発売日を発表。「WAON用電子マネーシール for iPhone 4」「Edy用電子マネーシール for iPhone 4」を2月18日、「nanaco用電子マネーシール for iPhone 4」を2月25日に発売する。

電子マネーシール for iPhone 4をiPhone 4の裏面に貼ることで、各種電子マネーが利用可能になる。サイズは55.4(幅)×112.0(高さ)ミリ、重さは約14グラム。カラーはブラック。液晶保護シールが付属する。価格は各2980円。

「電子マネーシール for iPhone 4」
ITmedia +D Mobile記事より

CDMA版iPhone 4にGSM/CDMA対応チップ 次期iPhoneはデュアルバンド対応か

Verizon版のiPhone 4が、GSM系とCDMA系の通信規格両方をサポートするQUALCOMMチップを搭載していることが判明した。「iPhone 5はデュアルバンド対応」といううわさを補強する材料だ。

次期iPhoneはデュアルバンドか

Apple製品の修理業者iFixitがVerizon向けCDMA版iPhone 4を分解調査したところ、AppleがGSMとCDMA両方に対応するデュアルバンドiPhoneを投入する可能性があることが分かった。iFixitによると、Verizon向けiPhone 4はQUALCOMMのベースバンドチップ「MDM6600」を搭載している。このチップはHSPA+(最高14.4 Mbps)、EV-DO rev B(最高14.7Mbps)など、GSM系とCDMA系の通信規格両方をサポートし、Motorolaの国際対応Android端末「DROID Pro」にも使われている。

ビジネスパーソン必携! 定番“無料”iPhoneアプリを30本厳選【2011年初春】

ビジネスパーソンがiPhoneを利用する上で重視したいのは、やはり最新の情報を手軽に収集できるツールだろう。便利なアプリやツールが充実するAppStoreの中から、筆者が独断と偏見で選んだお薦めのiPhoneアプリを30本紹介しよう。

ハチカレンダー2 Lite」 有料版「ハチカレンダー2(iPhoneカレンダー対応)」(230円)

iPhoneカレンダーと同期できるスケジュール管理アプリ

iPhone純正の「カレンダー」アプリと連動できるスケジュールアプリ。1日、1週間、1カ月表示が可能で、1日表示には天気予報、1カ月表示には旧暦や六曜、祝日などの情報も表示できる。

同期できるのはiPhoneカレンダーアプリのみだが、iTunesの設定などをいじることでGoogleカレンダーやOutlookともスケジュールを同期することが可能だ。同期方法はハチカレンダー2のWebサイトに掲載されているので、パソコンと同期したい人は参考にしよう。

「アプリの種類」から「操作性」重視へ、『スマートフォン利用実態調査』から【前編】

2010年、スマートフォンを取り巻く状況は大きく変わった。主要キャリア、メーカー各社から主力製品が出揃い、ユーザーの選択の幅は大きく広がった。また、従来の携帯電話にあって、これまでのスマートフォンにはなかった機能などを備えてさらに高機能化した新機種が続々と発表されている。

トレンド・サーベイでは、2010年2月にスマートフォン利用実態調査を実施した。昨年に続いて第2回の実施となる。スマートフォンの保有状況、主要キャリアやメーカー、ブランドへのイメージなどを日経BPコンサルティングが保有する調査モニター9907人に尋ねた。この1年でどのような変化があったのか、昨年との比較も交えながら紹介する。

個人名義のスマートフォン保有率は11.9%から16.7%に上昇

今回の回答者のなかで、「自分名義のスマートフォンを持っている」と回答したのは16.7%、「会社名義のスマートフォンを持っている」と回答したのは2.6%だった。前回(2010年2月実施)の調査結果と比較すると、「会社名義」の割合はほぼ同水準だったが、「自分名義」の割合は11.9%から16.7%に増加した。この1年で個人利用のスマートフォンが急速に普及していることが伺える。

また、今回の調査では保有者の約1割はスマートフォンを2台以上保有していると回答した。他方、スマートフォンと従来型の携帯電話/PHSの併用率が前回から減少していることもわかった(前回64.6%/今回56.7%)。モバイルをスマートフォンに一元化する傾向が見られている。

iPhoneは大阪で遅い!? スマートフォン5機種の通信速度を徹底比較!

2010年2月の時点では、国内でグーグルのOS「アンドロイド」を採用するスマートフォンはわずか1機種だった。それが今や、端末数は10機種をゆうに超え、発売後わずか1カ月程度で数十万台が売れる機種も出現。アップル「iPhone」シリーズも含め、日本のスマートフォン市場は本格的な成熟期を迎えた。

では、多くの機種の中から、どう選べばいいのか。ここで重要なポイントの一つが「通信速度」だ。Webサイトを見たり、撮影した写真をアップロードしたり、Dropboxといったクラウドサービスを使ったり――こうした機能を快適に使うには、ただ機能があるだけでは不十分で、通信速度が十分に速いことが必要だ。そして通信速度は多くの場合、実際にある程度使ってみなければわからないので、買った人が後悔しやすいポイントでもある。

そこで今回は東京と大阪で、iPhoneとアンドロイド搭載スマートフォンの通信速度をキャリア別に測定した。試験に使った端末は、NTTドコモが「GALAXY S」、auが「IS03」、ソフトバンクモバイルが「iPhone 4」と「GALAPAGOS」。そしてイー・モバイルが「HTC Aria」だ。iPhone 4とGALAPAGOSは通信キャリアは同じソフトバンクだが、別々に測定を行った。後述するように、この2機種の通信速度は異なっている。

テストを行ったのは、東京は都庁付近(新宿)、大阪は南海電鉄なんば駅付近。どちらも土曜日の午後に行った。

ようやく安定して使えるようになった話題のWiMAXルーター

最近、モバイルルーターがヒットしている。先鞭を付けたのが、イー・モバイルのPocket WiFiだ。僕も利用しているのだが、接続機器を選ばないのはなかなか便利だ。しかも最近では、タブレットや各種のアンドロイド端末からゲーム機まで、無線LANに対応している機器がどんどん増えている。モバイルルーターなら、機器を選ばずに利用できるので、これからはUSB接続のレシーバータイプを買うよりも現実的な選択肢と言えるだろう。

さて、今回取り上げるのは、NECアクセステクニカの「Aterm WM3500R」だ。WiMAXに対応したモバイルルーターで、昨年11月下旬に発売された人気製品だ。僕も、11月中には手に入れていたのだが、一時期から安定して使えなくなり、掲載を見送っていた。昨年12月末に行われたファームウェアの書き換えで、より安定して利用できるようになった。また、入手難も改善したので、今回改めて紹介しよう。

ちなみに、最近の実売価格は、1万8000円程度からと、やや買いやすくなっている。

Aterm WM3500Rは、MacBook Airのように通信モジュールを内蔵せず、USB端子も少ない製品での利用には最高の端末だ

5/38 ページ« 最初へ...34567...最後へ »