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【iPad2用360度回転キーボードカバー】縦横に回転、3段階の角度調整ができるBluetoothキーボード搭載ケース

 

iPad2用360度回転キーボードカバー :HCWKYIP2

この「iPad2用360度回転キーボードカバー」を使用することでiPad2を傷から守ることはもちろん、装着したiPad2を縦横に回転、3段階の角度調整ができ、まるでノートパソコンの様に使用することが可能です。また、Bluetoothキーボードを搭載している為、煩わしいケーブルを使う必要は無くスマートにiPad2をお使いいただけます。

Bluetoothキーボードにはホームボタン、iPod操作、液晶輝度、音量調整、ロック、言語変換、カーソル移動など様々な操作を行うことが可能です。また充電は付属のmicroUSBケーブルで行います。

iPad 2,iPhone対応 5000mAhのモバイルバッテリー「MiLi Power Prince」

iPad/iPad 2対応のSD/microSDカードリーダー、USBポート付属でキーボード接続も可能

iPadやiPhoneに最適なキー配列を採用した“Bluetooth®折りたたみキーボード”を新発売

エレコム株式会社(本社:大阪市中央区、取締役社長:葉田順治)は、Bluetooth® 2.0に対応し、iPadやiPhoneなどに便利なホームボタンを含むホッとキーを搭載した、折りたたみ式ワイヤレスキーボードを5月下旬より新発売いたします。

“TK-FBP028Eシリーズ”は、Bluetooth® 2.0に対応し、iPadやiPhone、iPod touchなどに最適な英語配列を採用した「折りたたみ式」キーボードです。ボリュームコントロールボタンやホームボタンなどのホットキーを搭載した多機能モデルです。

外出先などでもパソコンと同じ感覚で、しかもBluetooth®を使ったワイヤレスでの文字入力が可能になりますので、パソコンでのキーボード入力に慣れており、iPhoneなどのタッチパネルでの文字入力がわずらわしく感じられる方にお勧めの製品です。

また、iPhoneスタンド(iPod touchでも使用可)が付属しますので、画面を見やすい位置にして入力することができます。スタンドを使用しないときは、キーボードに内蔵可能で移動の邪魔になりません。ふたつに折りたたんだキーボードは、付属の専用ケースに収納できますので、キーボードにキズが付く心配がなく、カバンなどに気軽に入れて持ち運ぶことができます。

任天堂製BluetoothキーボードをiPadで使ってみた

任天堂製のBluetoothキーボードが付属する「ポケモンタイピングDS」を購入。キーボードをiPadで使ってみた。

任天堂製のBluetoothキーボードが付属するゲームソフト「バトル&ゲット!ポケモンタイピングDS」(5800円)が4月21日に発売された。キーボードは、任天堂の接続保証はないが、iPhoneやAndroid端末にも接続して使えるという。早速購入してiPadで利用してみた。

付属キーボードは264(幅)×113(縦)×20(厚さ)ミリ、重さ約300グラム(単三形乾電池×2本含む)。手に持った感じでは軽い印象。折りたたみ式に比べると携帯性は落ちるが、iPadと一緒にかばんに突っ込んでおく分には問題ない。キーボードには任天堂の保証書も付いている。

Bluetooth 2.0 Class 2対応とあるが、「対応機器以外との接続保証はいたしかねます」とある。以下の記事も、接続を保証するものでないことはお断りしておきたい。

iPadとキーボード

ケースとしても使えるiPad用Bluetoothキーボード「ZAGGmateキーボード」

コスモウェブは、ディスプレイ面にかぶせてカバーとしても利用できるiPad向け英語配列Bluetoothキーボード「ZAGGmateキーボード」の販売を開始した。

コスモウェブは、iPad向けの英語配列Bluetoothキーボード「ZAGGmateキーボード」の販売を開始した。価格は9980円。

クレードル部にiPadを立てかけて使用し、キーボードを使用しない時はiPadのディスプレイ面にかぶせてカバーとしても利用できる。iPadは縦横どちらの方向にも立てかけられる。航空機などで使用されるアルミニウム素材を採用し、高級感と頑丈さを兼ね備えている。

また、ファンクションキーに独自の機能が割り当てられており、メディアキーやソフトキーボードの表示/非表示、スライドショー、検索画面移動などがワンボタンで実行できる。また、言語切り替えが可能なインターナショナルキーも備える。

サイズは248(幅)×194(高さ)×10.2(厚さ)ミリ、重さは370グラム。Micro USBケーブルで充電し、1回のフル充電で数週間駆動する。

QNAP、RAID対応エントリーNAS「TS-412」など3モデルを発売

ユニスターは、QNAP製エントリーNAS計3製品「TS-112」「TS-212」「TS-412」の取り扱いを開始する。

ユニスターはこのほど、QNAP製エントリーNAS計3製品「TS-112」「TS-212」「TS-412」の取り扱いを発表、2月18日より販売を開始する。価格はオープン、予想実売価格はTS-112が1万9900円前後、TS-212が2万9800円前後、TS-412が4万8800円前後。

TS-112(左)、TS-212(中)、TS-412(右)

3製品はそれぞれ同社従来モデル「TS-110」「TS-210」「TS-410」をベースとしたアップグレードモデルで、搭載CPUをMarvell 1.2GHzとしたことで処理能力を向上させたのが特徴だ。

搭載可能ドライブ数はTS-112が1基、TS-212が2基、TS-412が4基。TS-212はRAID-0/1、TS-412はRAID-0/1/5/6/5+Spare構成をサポートしている。

ITmedia +D PC USER記事より

スマホ時代に必須のエネループ、そろえておくと便利なのはどれ?

最近、スマートフォンを利用する機会が多いのだが、バッテリー駆動時間が短い製品が多くて困ってしまう。買った当初はそうでもないのだが、メールを常時受信したり、BluetoothやらGPSを使い始めるととたんに持たなくなってくる。そこで利用したいのが外付けのバッテリーだ。iPhoneユーザーには多くの専用品が出ているのだが、アンドロイドのスマートフォンはUSBでの給電が標準なので、ケーブルで接続する外付けのバッテリーを利用するのが一般的だ。そうなれば、汎用性の高いエネループを利用するのが、手堅い方法だろう。

ほかにも、最近いくつかのエネループを購入したので紹介していこう。ちなみに今回紹介する製品は、すべて自分で購入して使っているものなので、汚れやキズが目立つがご容赦いただきたい。

まずは定番製品から。さほどヘビーにスマートフォンを使わないなら、持ち歩きやすい棒状の「eneloop stick booster」がお薦めだ。充電できるのは、フル充電を1回として0.4~0.7回利用程度(カタログ値)。つまり、ちょっと追加する程度の使い方に向いているのだ。ただ、電源はエネループの単3形乾電池を2本利用するので、電池さえ持参すれば充電回数が増やせるのが便利だ。

マイクロUSBアタッチメントが付いている「KBC-D1BS」なら、ほとんどのスマートフォンに接続できる。ただし、対応機種が限られている点には注意しよう。メーカーのFAQを見るとXperiaにも非対応だ。僕はGALAXY Sで利用できているのだが、メーカーの保証があるわけではないので、ご参考までに。

eneloop stick boosterは、持ち歩きやすい棒状のボディーで電源にエネループの単三電池を使えるのがうれしいところ

続きを読む≫ スマホ時代に必須のエネループ、そろえておくと便利なのはどれ?

一部売り切れも!iPhoneで手書きメモを活用できるキングジム「SHOT NOTE」の実力とは?

キングジムは2011年2月7日、手書きのメモをカメラで撮影してiPhoneに取り込めるノート「SHOT NOTE(ショットノート)」を発売した。デジタル化したメモは、専用のアプリ「SHOT NOTE App」で管理する。紙のノートとiPhoneを上手く組み合わせたアイデア商品だ。2月8日に東京新宿の東急ハンズ新宿店に行ってみると、一番大きなLサイズは既に売り切れだった。SサイズとMサイズは入手できたので、使い勝手をリポートしたい。

キングジムが2011年2月7日に発売した「SHOT NOTE(ショットノート)」。価格はSサイズが336円、Mサイズが451円、Lサイズが630円。カラーは白と黒の2色。Sサイズ用の専用ケース(1260円、緑と黒)も発売する。iPhone用のアプリ「SHOT NOTE App」(無料)は2月3日から配信を開始した

ようやく安定して使えるようになった話題のWiMAXルーター

最近、モバイルルーターがヒットしている。先鞭を付けたのが、イー・モバイルのPocket WiFiだ。僕も利用しているのだが、接続機器を選ばないのはなかなか便利だ。しかも最近では、タブレットや各種のアンドロイド端末からゲーム機まで、無線LANに対応している機器がどんどん増えている。モバイルルーターなら、機器を選ばずに利用できるので、これからはUSB接続のレシーバータイプを買うよりも現実的な選択肢と言えるだろう。

さて、今回取り上げるのは、NECアクセステクニカの「Aterm WM3500R」だ。WiMAXに対応したモバイルルーターで、昨年11月下旬に発売された人気製品だ。僕も、11月中には手に入れていたのだが、一時期から安定して使えなくなり、掲載を見送っていた。昨年12月末に行われたファームウェアの書き換えで、より安定して利用できるようになった。また、入手難も改善したので、今回改めて紹介しよう。

ちなみに、最近の実売価格は、1万8000円程度からと、やや買いやすくなっている。

Aterm WM3500Rは、MacBook Airのように通信モジュールを内蔵せず、USB端子も少ない製品での利用には最高の端末だ

手書きメモとiPhoneの連携─デジタルペン『MVPen EN301i』を試す!

「MVPen」(MVPenテクノロジーズ)という製品がある。手書きメモをそのままデジタル化できるペンツールだ。ライフハックが好きな人であれば、MVPenを使った”メモ運用”をシミュレートしたことがあるのではないだろうか。そんなライフハッカーたちを刺激するデジタルメモツールの新製品『MVPen EN301i』は、iPhone/iPadとの連携を可能にしている。試用する機会を得たので、使用感についてiPhoneとの連携を含めてレポートしよう。

「MVPen」とはどんな製品?

ドキュメント作成からアドレス帳・スケジュール・ToDoリストなど、ビジネスに関わる情報管理がほとんどデジタル化された環境にあっても、メモだけはどうしても紙とペンから離せない、という人はかなり多いようだ。しかしそんな手書き派も、バラバラのページに書いたメモを一ヵ所に集められたり、時系列でメモ内容を検索できれば便利だと思ったことはあるだろう。それを実現すべく、どんなメモでもデータ化して取り込めるようにしたのが「MVPen(エム・ブイ・ペン)」だ。

製品の基本構成は、専用デジタルペン(要ボタン電池SR41×2個)と、紙面を読み取るクリップ型ユニット。ユニットを取り付けたノートに専用デジタルペンで記述すると、その内容をデータとしてPCやiPhoneなどに読み込むことができる。読み取れる範囲はA4サイズまでだ。

任天堂からBluetoothキーボード iPhone/Androidにもつながる?

任天堂が4月に発売するDSソフト「バトル&ゲット!ポケモンタイピングDS」には、Bluetoothキーボードが付属する。接続保証はしないが、iPhoneやAndroid端末でも使えるという。

任天堂が4月に発売するニンテンドーDS用ゲームソフト「バトル&ゲット!ポケモンタイピングDS」には、Bluetoothキーボードが付属する。接続保証はしないが、iPhoneやAndroid端末などでも使えるという。

同ソフトはポケモンキャラが登場するタイピングソフト。ニンテンドーDSはBluetoothに対応していないが、ソフトのROMカードにBluetooth通信機能を搭載することで付属キーボードとワイヤレス接続する。子ども向けだが、大人でも挑戦しがいのある内容という。

任天堂が1月28日に開いた決算説明会で岩田聡社長が明らかにした。付属キーボードは、同社として接続保証はしないがさまざまなデバイスに接続できるという。「社内でも、このキーボードの試作品をiPhoneやAndroidにつないで使っている人がいますし、実は、私もその1人です。やはり文字をまとめて打ち込むスピードは、キーボードが一番速いです」(岩田社長)

価格はまだ明らかにしていない。キーボードのサイズやキーピッチ、重さなども気になるところだ。

ITmedia News記事より

“けっこう”進化、これは驚き─「AtermWM3500R」のファームウェアVer1.1.0を検証

8時間動作がかなり快適なWiMAXルータ「AtermWM3500R」だが、2010年12月に機能を向上・改善する最新ファームウェアが公開された。今回は、このファームウェアVer.1.1.0で何がどう変わったかを検証する。

かなり多くの更新があった、ファームウェア Ver.1.1.0

WiMAX対応のポータブル無線LANルータ「AtermWM3500R」は、前回の検証で約8時間というバッテリー動作時間に偽りのない実力を示した。

そして2010年12月に公開されたファームウェア Ver.1.1.0で、一部の組合せで発生していた無線LANが切断されてしまう現象も問題も大幅に改善されたようだ。前回はやや数日にわたるバッテリー動作時間をイコールコンディションで検証するため、あえてアップデートはしていなかったが、今回改めて改めてこのファームウェア Ver.1.1.0で何が進化したかをチェックしよう。

サンワダイレクト、単3乾電池4本でiPhone/iPodを充電できる「700-BTN001」

サンワサプライは、単3アルカリ乾電池4本を使った「iPhone・iPod用充電器(単3アルカリ乾電池タイプ) 700-BTN001」をサンワサプライ限定で発売した。

サンワサプライは、単3アルカリ乾電池4本を使った「iPhone・iPod用充電器(単3アルカリ乾電池タイプ) 700-BTN001」をサンワサプライ限定で発売した。価格は1280円。

700-BTN001は、外出先でも簡単に入手できる単3アルカリ乾電池4本を装着することでiPhoneやiPodへの充電が可能な充電器。eneloopなどの充電式乾電池も利用できる。

充電時は本体のLEDが点灯するほか、約90センチと長めのコードを採用し、充電しながらでもiPhoneやiPodを操作しやすいようになっている。

サイズは62(幅)×20(高さ)×83(厚さ)ミリ、重さは42グラム(乾電池含まず)。

単3乾電池4本を使ったiPhone/iPod向け充電器「700-BTN001」

あなたにロックオンなiPhoneドックで撮影の腕があがりそう!(動画あり)

Satarii IndieGoGo Campaign from Satarii on Vimeo.

これ、とっても使い勝手よさそうです。まずはプロモ動画見てみてください!

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